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DNM理論を応用した小顔整体とは?

カナダ発祥の最先端療法DNMの理論を応用したDNM小顔整体とは

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こんな方におすすめ

・最近顔がむくみやすい

・エラや顎のラインが気になる

・顔が固くて凝っている気がする

・眠りが浅いし、寝ても疲労感が抜けない

・目もつらいし頭痛もある

・強い刺激や鍼は顔には抵抗感がある

 

これらは皮膚の神経「皮神経」が原因のことが多くあります。

お顔の皮神経はとても繊細なので、優しい刺激で皮神経の血流を促し、老廃物の排出を行う必要があります。

最近のサイエンスから、痛みや強い刺激を与えてしまうと、余計に血流の問題が起こり、筋肉も緊張して硬くなってしまうことが分かっています。

つまり強い刺激は、お顔やお肌にとってマイナスでしかないということです。

 

美容鍼や強い刺激の小顔矯正は肌を傷つけて、ターンオーバーを遅らせ、お肌を硬くしてしまいます。

直後は柔らかく引き締まった気がしますが、すぐに元に戻ってよけいに筋肉が緊張してしまいます。

顔に痛み刺激を与えることは、美容・美肌にとってマイナスでしかありません。

残念ながら、日本の現状として、インスタ映えする美容鍼や、力任せの小顔矯正や頭蓋骨矯正などのサイエンスに基づかないアプローチが流行しています。

手の力で頭蓋骨は動きませんし、顔の骨も動きません。

美容鍼や痛いマッサージも一時的に刺激で筋肉をゆるめているだけです。

微小な炎症を起こしてしまいまい、結合組織も固くなることもあります。

普通に考えて、顔に鍼を刺すことに違和感はありませんか?

大切なお顔に微小な穴を開けていいのでしょうか?

痛い方が効くと思って、我慢しながら受けていませんか?

 

どちらにせよ、「痛みや刺激の強いアプローチが良いという科学的根拠はない」のです。


肌をこする様なマッサージは、シミ、シワ、肝斑(かんぱん)、くすみ、たるみの原因になります。

また、強く押すと余計に顔の筋肉が緊張してしまい、血流も悪くなり、慢性的に硬く、浮腫みやすくなってしまいます。

押す、こする、もむ、鍼をさす、ローラーでゴリゴリ、カッサでゴシゴシなどはお肌にはマイナスでしかありません。

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カナダ生まれのDNMアプローチは、優しく軽く皮膚にテンションをかけて、数分待つだけで神経系を通じて、顔の浮腫やお顔の硬さや緊張が減り、お顔が一回り小さくなり、皮膚の艶も増します。

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当院のDNM小顔整体が選ばれる理由

① 顔のむくみが減り、小さくなる。

② エラと顎のラインがシャープになる。

③ 痛みが全くなくて、肌にも負担がかからない。

④ 最新の理論をベースにした皮神経への優しいアプローチなので安心。

 

  ○喜びのお声○

顎から頬のたるみがなくなりました。(40代女性)

目が開けやすくなって頭がすっきりしました。(30代女性)

不眠だったのですが、その日はよく眠れました(40代女性)

久々に会った友達に若返った?と言われた。(40代女性)

※個人の感想であり効果、効能を保証するものではありません。